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どんな豊かさが手に入るのかとワクワクしながら始めた最初の22日間のプログラム。そのインパクトは強烈でした。目が覚めたというか、いきなり本質を突きつけられました。その時の目標は「自分の真の望みを知る」というようなものだったと記憶しています。私の場合は結果的にお話しするとプログラムを通して自分で設定し、15年間営んだ株式会社を他の方にお譲りする決断をしました。実際に手放すというのは決断が難しいことでした。しかしその時の私には古いものを手放し、新しいものを受け入れる勇気が必要でした。何か新しいことが起こるには、その為の何もないスペースが必要です。そんな私に大きな決断をさせたこのプログラムと共に、「私の豊かさとは何か」という旅は始まりました。その時に受け取った豊かさとは、まさに手放すことの豊かさでした。まるで新たな扉が開いたような開放感と軽やかさと共に、次のレベルの豊かさのステージへの変化と変容を体験しました。同時にこの変化を促した力は何なのかにとても興味を抱きました。もしこのプログラムが単に何かを得るということのみに働くものだったら、とっくに飽きてしまっていたことでしょう。幸運にもすぐにこのプログラムの創始者サビーナ女史に出逢い、瞬く間にプログラムを紹介するファシリテーターとなりました。そしてグループでこのプログラムを一緒にスタートする活動を通して、思っても見ないような豊かさに関しての体験を重ねていくことになります。

Kさんは自称「受け取りベタ」で、人からの好意を素直に受け取るのがとても苦手な人でした。彼女が求めた豊かさは女性性、受容、受け取り、与えることだったそうです。プログラムを始めて16日目、ちょうど40歳の誕生日の日に彼女は信じられない体験をすることになりました。その日Kさんは疲れて頭が重く、寝込んでいました。午後6時、堰を切ったようにお祝いのメール、FAX、電話、贈り物、そして訪問。この日の日記に彼女は「涙・感謝・涙・ありがとう ♥ハグハグハグ、キスキスキス。とにかく受け取れないとかいっている場合じゃない。ぜいたくな。もらっちゃおう」と書きました。プログラムが終わってKさんは友人知人宛に夫が出したお願いの手紙を見せながら、喜びを分けてくれました。

主婦のE子さんは結婚した後ずっとご主人のご両親と同居していました。いい人に見られたいという気持ちが強かった彼女は、義理の父母とケンカしたくなくて自分から「別居したい」とは口に出しませんでした。ところがプログラムを進めている中に義理の父母の方から「そろそろ別居した方がいいのではないか」と言ってきたのです。E子さんはそれならば、と早速新居を見つけて引っ越しました。プログラムが終わった時に彼女は 「別々に暮らしてみて、自分が生き生きと輝いて見えるようになった感じがします」と話したそうです。彼女の求めた豊かさは「子供の輝きを引き出す」でしたが、まず自分の輝きを引き出す結果になりました。

絵本作家のTさん(男性)は「絵本を出版してくれる出版社をみつけること」を自分が求めている豊かさと考えて、プログラムを始めました。あてもないけれど、自分にできることをやらなければと思っていた彼ですが、プログラムを進めていく中でインスピレーションがあったのです。何の期待もせず、とにかく人に頼ってみよう、人に助けを求めよう。逢う人、逢う人に出版社を探していることを伝え始めました。するとまるで向こうから流れがどんどんやってきて、それに乗ればうまくいくような気がしたそうです。その流れを止めないように心がけたところ、まったく見ず知らずの人の紹介で望んでいた絵本を出版してくれる出版社の社長に逢うことができました。 「出逢い自体があり得ないことですし、今までなら紹介されても逢わなかったと思います」と語る彼には、信じられないものでした。以上、未来彩さん提供

私はアバンダンスの目標を「好きな時に好きなことができる自由な心と時間とお金が欲しい」ということに設定しました。プログラムと共に今の自分の人生を振り返った時、「なぜ?」がキーワードになっていきました。「なぜ家を出たかったのか」、「なぜ今の仕事を選んだのか」、「なぜ何をしても楽しめないのか」そんな疑問に対して始めの頃は否定的な考えばかりが浮かび、自分でもイヤになりました。しかしプログラムが進むにつれ「いつも明るい妻」、「優しい子供達」、「健康」、「家事をしてくれる義母」、 「スポーツの時間と仲間」。あまりにたくさんの幸福を与えられていることに感謝の気持ちと涙があふれ、自分を認めることができるようになっていきました。また「母の期待に応えられなかった自分を許す」という癒しが自分の中で起こり、何かが抜けていく感じがしました。妻との関係の中で彼女を否定することから始まった数々の出来事、でも彼女の明るさやお気軽さに助けられてきた自分、自分の周りを否定することによって得る屈折した優越感。それら根本が期待に応えられなかった自分を許せないことからきていた気がします。今では未来(結果)をコントロールしようと焦っていました。自分の思いや考え・言葉遣いについて結局どこからきたのかわからないまま、それに任せて行動していたのです。しかし感情が爆発する前に、自分の言葉遣いや感情の基となるものを探ることによって、多くの気付きがありました。お金に対しては貯金してきた金額の大小に関わらず、とても豊かな気持ちになれました。お金に対する不安な気持ちが消えたわけではありませんが、「感情的な気分」さえも自分の選択なのだと気付き、否定的な感情が起きた時、肯定的な言葉を捜し、それを声に出してみると不思議と気分が楽になり、話しながら気分ってこんなものかと思い、楽しくなりました。アバンダンス中、気になっていた母への借金の返済について話しをしてみました。するとまとまったお金が入るので、逆に私達にお金をあげるつもりだと言われました。不思議な体験でした。
岡⼭T.Aさん

クライアントのAさんは太っている体型を改善すべく、プログラムを実施しました。太っていることでいつも孤独で、淋しさから食べてばかりいました。週末も外出せず、家にこもってばかりの生活だったのです。そんな彼女は外見を一新する必要がありました。アバンダンスを終えて2ヶ月後には体重が 10kgも減少し、今もスポーツジムに通い続けていて25kgのダイエットに成功しています。現在Aさんは多くの友人達に囲まれ、いつも笑顔が輝いている素敵な女性です。      
海外ニュースレター

ある20代の男性は「車を手に入れる」を目標にプログラムを実行したところ、いつも父親と自分を比較し劣等感を持っていたこと、それが自分のエネルギーを停滞させていることに気付き、その劣等感を手放し自分も価値があるという新しい信念を持つことができました。車も友人の妹さんが車の懸賞に当たって、それを譲り受ける形で手に入れることができたのです。
東京M.Tさん

私の名前はマリア・ヘレナといいます。私は59歳ですが、私の精神はもっと若いです。私はいつも最善のものを求めています。ファシリテーターの方の素晴らしいお話の中で、アバンダンスプログラムのことを聞いて、それをやることにとても興味を持ちました。段階を経ていく中で、私はプログラムの効果は細胞の記憶の再パターン化のさまざまなアプローチを通して自信を強くしていく、成長と変化の為の真のチャンスだと感じるようになりました。エクササイズと実体験、瞑想とアバンダンスエッセンスとオイルの使用によって自らの望みを真に信じることができれば、すべて得ることができるということを再認識することができました。私の天使が希望をリフレッシュしてくれて、私は母やその他私が面倒をみる必要のある人々を助けるというゴールを達成すべく歩んでいます。プログラムを始める前の私の直近の目標は、現在住んでいる自宅に関わる設置費用の支払いを終えることでした。その支払いを終えることができました。今、私は満たされています。新しい希望に満ちて、新たなゴールや勝利を達成することができることがわかっています。本当にありがとう。そしてサビーナにもとっても感謝しています。いつかサビーナにもお逢いしたいと思います。

かつて充実した幸せな人生を探している1人の女性がいました。しかし多くの人に起こるように、彼女は何年も困難な生活を経験し続けて、それに甘んじ、どうしたら自らのゴールに到達して夢を叶えることが効果的にできるのか、学びませんでした。ある日突然、友人の1人が彼女にアバンダンスについて話しをするので来ませんかと誘いました。彼女の中に、より良い人生を探し求めるという部分がまだちゃんと生きていたので、好奇心と希望でいっぱいになったハートをもって出かけました。そして彼女はプログラムを行うにはお金が必要だと言われ、それを聞いてショックを受けました。そのプログラムの費用を払うだけのお金を持っていなかったのです。彼女はその場にとどまって、自らのお金に関する問題について考えました。周りのリラックスした雰囲気や音楽や言葉、アバンダンスオイルの薫りに包まれている感じはまるで魔法のようでした。突然彼女はプログラムをやることを決めました。彼女は必ずやるのだと思いました。アバンダンスが彼女を手招きしているし、人生が望んできた素晴らしい変化を先延ばしにすることなんてできないと感じたのです。話しが一通り終わる頃にはその女性は自分の内側の何かが既に変わったことを感じていました。変化は自分が可能だと思えば起こるし、プログラムを行う為に必要なお金はやってくると感じました。それから後はすべて違って見えました。その女性の人生に新たな色が添えられたのです。チャレンジも困難も新しい姿勢や言葉をもって乗り越えることができるし、そして彼女の天使からの手助けを受け取ることができるのです。彼女は自分自身や他人を許すこと、自らが受け取る価値のある素晴らしいものをすべて受け取ることを恐れないことの意味を学びました。私のストーリーの終わりにあたって心から感銘を受けており、とても満足して幸福であり、神様と 22日間のプログラムを通してステップの1つずつを繊細さと効果的な方法を持って手助けしてくれた "アバンダンスの仲間"に心からの感謝を申し上げます。
以上、海外ニュースレターより


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